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Author:にじのはなのほし
アダムとエバが失った楽園を回復できるようにと願いを込めて“復楽園”としました。地上の天国・楽園を目指しつつ手探りしながらでも前向きに過ごす日々です

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優輔ページより

今日は特別な日。
それにぴったりな「うた」が相互リンク貼ってるページに載っていたので、まずは紹介。
ちなみにトップページはココ

---------------
人は 1人では輝くことは出来ない

必ず支えるための裏方さんがいる

「生きる」のも 同じ

独りじゃ生きていけない

君が今 着ている服も

君が今 手に持っているケータイも

多くの人の手がかかっている

そして 僕らは 多くの命を奪って

生きている

お米だって 土に埋めれば芽吹くんだ

それを無理やり 籾殻を取って

袋詰めされて

どこかの工場で誰かが組み立てた炊飯器で炊く

或いはひとつひとつ

手作業の土鍋かも知れない

それを

同じく見知らぬ誰かが作った しゃもじで

見知らぬ誰かが作った茶碗に盛る

そして 見知らぬ誰かが作った箸で

君が食べる

僕たちの命は 大勢の人に支えられているんだ

そう 思うと

死ねないね
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地上30m

例年、三原市大和支所周辺で行われる「だいわげんきまつり」
今年は白龍湖運動公園で開催されました。

そこに出店中の同僚たちを応援するつもりで出向きますと、出迎えてくれたのは男の子憧れのはしご車。

まだ運行前だったので、応援に向かって30分ほどですぐにはしご車の元に駆け寄りました。

3人のお子たちを妻とふたりで交代で乗せ、ビルの9階に相当するという高さまで一気にのぼりました。
命綱をつけ、安全ベルトで囲まれ、その上隊員が後ろをがっちりカバーしてくれていました。
高いところはあまり得意でないにじのはなのほしでも、安心して眺めを楽しめました。

「主よ、あなたはわたしを究め、わたしを知っておられる。・・・前からも後からもわたしを囲み、御手をわたしの上に置いていてくださる。」
旧約聖書のことばです。

わたしたちがまだ何も語らぬ先から、その言葉をもうご存じの方が、今日も明日も、そしてこれからもずっと、囲んでくださる。
なんと心強いことでしょう!

だいわげんきまつり

何となく写っている星も合わせて、子供たちのショットです。

優しい兄ちゃん

20091009095240

いつの間にか

20091009095024
八万Kになっていました。

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