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にじのはなのほし

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アダムとエバが失った楽園を回復できるようにと願いを込めて“復楽園”としました。地上の天国・楽園を目指しつつ手探りしながらでも前向きに過ごす日々です

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Something being crazy about...

2000年夏、カナダ・トロントで行われた青年プログラム、“インパクトトロント”に出席してから6年が経ちます。
世界中の同じ仲間が一緒に集まって、国籍や人種の別なく、ひとつの目的のために活動いたしました。
そのときのスピーカーだったBaraka Muganda先生が、Prayer Weekのスピーカーとして土曜日からAIIASに来て下さり、“Jesus Our Super Hero”というタイトルで、朝晩、パワフォかつエンジョイヤボーにメッセージして下さっています。 今日はムガンダ牧師を我が家にご招待。
日本人4家族で先生に昼食をおもてなしいたしました。
メニューは、炊き込みご飯、じーまみ豆腐、ポテトコロッケ、海苔巻き、温野菜サラダ、それから奥さんが初めて作ったおかず一品。
デザートには杏仁豆腐と大福、そして麦茶をご用意いたしました。

みなおいしくて、にじのはなはおかわりをしたのでございますが、ムガンダ牧師は身体に似合わず、お皿にちょこっとだけ乗せ、それも一杯で終わっていたことが不思議でした。

食事中、2000年にトロントでムガンダ先生のなされたパフォーマンスを覚えています、と話しかけますと、「あぁ、あの“Shine and Shake”ね。」と即答がありました。

世界中を飛び回り、多くの講演を重ねておられるであろう先生のことです。
おそらく、6年前のことは忘れておられるだろうと思っておりました。
ところが予想に反して的確な答えがあったことに大変驚かされました。

20年ほどの間、青年の育成に携わってこられた先生にとって、“インパクトトロント”はおそらく大きな、そして深い印象となって残っているのだろうなと思いました。

先生の関心の強さと、そこにかける情熱や意欲に動かされたわけでございますが、20年を経てもなお衰えていないモチベーションは、いったいどこから来るのだろうかと考えております。

しかも、それがひとりよがりでなく、周囲をも巻き込んでいく魅力的なものなのです。
それを証拠に、朝も夜も、会場は満席!

机の上の勉強やこのような描写だけでは、なかなか体感できない何かがビンビンと伝わってまいります。

今週土曜日までの集会にできる限り出席し、それが何かをつきとめて盗み出したいと息巻いております。


あなたには、何か熱中できるものがありますか。
そして、それが周りのためになっているという感触はありますか。
気がついたら、自分の熱中度によって他の人の体温まで高くなっている、そんなことがありますか。

あれば、ちょこっと教えてくださいませませ。

※気付けばもうすぐ「7777」になるではないですか。見事、この番号を刻んでくださった方は、コメント欄にでも、メールででも教えてくださいね。記念になりますから。よろしくおねがいします。

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コメント

ぜひ、お話の内容も伝えてよー みじかめでおねがいします。

bozuさん:
コメントありがとうございました。
みじかめ、では難しいかも~。
それよりも、昨晩、今朝、今晩と出席しておりませんので内容がわから「ないよう」
・・・

また覗きに来て下さいね。

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