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にじのはなのほし

Author:にじのはなのほし
アダムとエバが失った楽園を回復できるようにと願いを込めて“復楽園”としました。地上の天国・楽園を目指しつつ手探りしながらでも前向きに過ごす日々です

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今日は奥さんが書きます

いつもわたしたちの手前ごとばかりの日記を見に来てくださってどうもありがとうございます。
本当は書きたくなかったのですが、どうしてもということで、パソコンの前に座っている旦那の横で情報を提供しています。
打つのは旦那の担当で・・・。 今日は、こっこが保育園に行くついでに、わたしも用事を済ませるためにバンに同乗させてもらいました。
お手伝いさんが娘を見てくれているとはいえ、用事を済ませて早く帰らなくちゃと思っていましたが、こっこが帰してくれませんでした。
やっぱり、ひとりで保育園に残るのは寂しいのかなぁと、泣く息子を置いて帰ることに後ろ髪を引かれましたが、娘も待っていますのでここはぐっとガマン。
「迎えに来てね」というこっこの願いを飲む条件で帰ってきました。

ちなみに、わたしの用事はたった5分で済みました。

さて、お次は迎えです。
今度は娘を旦那に預け、お昼の準備はお手伝いさんにお願いして出発。
無事にこっこと会って、バンに乗って帰ってきましたが、保育園内でもバンの中でも、こっこはわたしのことを「This is my mommy」と嬉しそうに紹介しているのです。
そういう息子の姿をながめ、こっちまで嬉しい気持ちになりました。

そのときには知りませんでしたが、夕方、散歩をしている途中で、保育園の先生にお会いして知りました。
「こっこは、『おかあさんが迎えに来るんだ』とみんなに自慢していた」ということを。

そんなに嬉しいものなのかなぁと、親が子供を大切に思うように、子供たちもわたしたちのことを大事で必要だと感じてくれているんだなぁと、感慨深い一日を過ごしました。

これからも、親ばか日記は続きますが、少しでもわたしたちにとっても自分をみつめ、親子の関わりを考え直すきっかけとなりますようにと願って、書いていこうと思います。
また、本ブログのタイトルのように“復楽園を目指して”、お友達などが気楽に立ち寄ってもらえるような家庭作りをしていきたいと思います。

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コメント

奥様、はじめまして(^^)
やすけと申します。

いつもこちらでは皆様の幸せそうな様子を伺い、うらやまし~♪感じております。

子育て、私は未経験ですが、友人や同僚の様子を伺うとなんとか、やりくりをしているようです。

大変そうですが、子供はやはりかわいいと言うのが彼らの共通認識です(^^)

帰国まであと少しです。

お体にはくれぐれもお気をつけて。


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