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にじのはなのほし

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アダムとエバが失った楽園を回復できるようにと願いを込めて“復楽園”としました。地上の天国・楽園を目指しつつ手探りしながらでも前向きに過ごす日々です

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愛しています

何と書かれているかわかりますか?
少し小さい画像ですが、解読できますか?
とうさんありがとう


泣けてきました・・・。
最近、いつも家に居られない、一緒に風呂に入れない、遊んでやれない、寝るときに本を読んだり歌ったりしてやれない。

でも、子供というのはなんと寛容なんだろう・・・そう思います。

一緒に過ごせないばかりか、会えば小言ばかりのお父さん。

それでもこんなメッセージを、覚え始めたひらがなで表現してくれる。
(おとうさん、いつもありがとう。いつもあいしてるよ)


「愛は寛容であり、愛は情け深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない。不作法をしない。自分の利益を求めない。いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。愛はいつまでも絶えることがない」。

これが聖書のいうところの“愛"です。
人がもしこんな愛をもてるとすれば、この世界は、いや、僕たちの身の回りはどんなに生まれ変わることでしょう。

その息子は今、かぜをひいています。
う~んとうなっています。
苦しんでいる様子を見るのはつらいです。
つらい日々が少しでも短くなることを願います。

天のお父様も人間がいろいろなことで苦しむのを見たくないのではないかと思います。
僕たちに少しでも平安で幸せな時間を過ごして欲しいと願っておられます。
でなければ、ひとりごを十字架につけることはなさらなかったでしょう。
イエス様は神様からの僕たちに対する「愛しています」というメッセージですね。

上の聖句はまさに神様の愛を表現しています。
そして、僕自身もそのような愛を身につけられますようにと、心から願っています。

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